会社情報

 
社名 株式会社タオセンター
所在地 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-7-5青山セブンハイツ601
所長 笠井安人
  慶応義塾大学卒業
法務省認可
財団法人日本カウンセリングセンター 認定カウンセラー
臨床心理学会、社会臨床学会 所属
著書 あたたかな親子そして関係
こころってなに
自己の構造
聴き方
意訳 荘子内編
意訳 老子
一休宗純
小冊子 こころの健康
マインドヘルス
新入社員のみなさんへ!
職場とこころの健康
EIP適性検査と行動傾向
海外赴任のための手引き
管理者のためのこころの手引き など

沿革

1982年5月 株式会社タオセンター創業
1987年4月
我が国における従業員支援プログラム:EAP(Employee Assistance Program)の先駆けとして、準大手ゼネコン、外資系通信機器メーカー、外資系ソフトメーカー、飲料・食品メーカー、倉庫会社、学校法人などと契約し、従業員に【ノンディレクトセラピー】【メンタルヘルス教育】【情緒適性検査]を実施しています。
2013年4月 社会福祉事業に業務を拡大いたしました。
2018年6月 応募者採用支援システムで特許取得(特許第6373306号)いたしました。
2018年9月 心理カウンセリングは廃業し、ノンディレクトセラピーに専念。

社名由来

1960年代に精神療法の一つとしてカウンセリングを確立した、
アメリカの心理学者K.R.ロージャズの言葉に
「The Way to do is to be」があります。 この言葉の原点は中国思想の「老子」です。
K.R.ロージャズは東洋思想の老荘思想をヒントにしてカウンセリングを確立したと言われています。
そして、この「老子 第一章」の冒頭に出てくる言葉
「道の道のすべきは、常の道に非ず。・・・・・」
(意訳:永遠に変わらないような道なんてないですよ・・・)
この「道」がタオです。